みなさん、こんにちは。プロデューサーのyaguchiです。 今日は撮影はお休みで、「あさイチ」の生放送にこられた村上弘明さんへのご挨拶にはじまり(村上さんは早朝からとても明るかったです。ていうか、常にとても明るい)、いろいろと仕事してます。 さて、菊池和澄(きくち あすみ)ちゃん再出演のニュース、お喜びいただけたことと思いますが、今日のそのニュースに続いてまた明日も新しい出演者をホームページでご紹介したいと思います! 明日発表する配役は、なんと! さらに新世代の藍子! そして藍子の妹(これから誕生予定)です! 連日ですみません。こうなったら二日連続で発表だ! と広報のイチキちゃんと盛り上がってしまいまして・・・。 明日の午前10時、ホームページの「ゲゲゲ日和」を覗いてみてください。そちらで発表させていただきます。 明日はロケです。それではまた!
倶楽部ラウンジに夏休み「BS恐竜WEEK」(http://www.nhk.or.jp/toppage/kyoryu/)のパズルが登場しました!今回壁紙を2種類用意しました!ぜひチャレンジして壁紙をゲットしてください!
撮影者:青木 正行撮影場所:長尾峠Photographer:Masayuki AOKILocation:Nagaotoge
『ナウシカからアリエッティまで~ジブリ映画のテーマソング大集合~』 総合テレビ 8月1日(日)後5:00~5:54 (再)BS2 8月14日(土)前11:00~11:54 映画「借りぐらしのアリエッティ」の公開で話題のスタジオジブリ。ジブリ作品は、映像や物語だけでなく、質の高い音楽や主題歌でも人気を博してきた。 番組では、歴代のジブリ作品の主題歌を、アニメの名場面も交えながら、オリジナル歌手や久石譲さんのコンサートなどからご紹介する。また、「借りぐらしのアリエッティ」の主題歌と音楽を担当したフランス人ミュージシャン、セシル・コルベルさんの芝・増上寺で行なわれたミニコンサートの模様も紹介する。 【案内】神木隆之介、志田未来 特設サイトはこちら <関連番組>◆スタジオジブリ・創作のヒミツに迫る! 『MAG・ネット~マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ~"新世代アニメ監督"』 BS2 8月1日(日)後11:50~前0:34 (再) BShi 8月7日(土)前0:20~1:04(6日(金)深夜) (再) BShi 8月18日(水)後5:00~5:44 日本のアニメの未来を支えると期待される新世代アニメ監督を特集する。彼らが持つこだわりや作品に表現された個性を通して、日本アニメのトレンドと未来像を探る。(スタジオジブリ最新作「借りぐらしのアリエッティ」の米林宏昌監督も紹介予定) 番組ホームページはこちら 『ジブリ・創作のヒミツ~宮崎駿と新人監督の400日~』総合テレビ 8月10日(火)後7:30~8:43 スタジオジブリ最新作「借りぐらしのアリエッティ」。その制作の舞台裏の長期密着ドキュメントに加え、スタジオではCGを駆使しジブリ映画の魅力を徹底解剖する73分のスペシャル番組。今回の作品は、脚本を宮崎駿が担当。だが、監督は36歳の全くの新人・米林宏昌。これまで、宮崎の下で活躍して来た敏腕アニメーターを大抜擢したのだ。その背景には、新たな"才能"を育ててこれなかったという強い危機感があった...。実は、これまでも幾人もの若手が監督を任されてきたが、宮崎はその強いこだわり故に作品作りに介入、最後には乗っ取ってしまうことも多かった。そこで今回、宮崎は作品に介入しないと決めた。その一方で、手助けなしで映画を作りきることを強いられた新人監督には圧倒的な重圧がのしかかる...。師弟の心のドラマを描く密着ドキュメントに加え、スタジオでは見る者の心を揺さぶるジブリ映画の"絵に命を吹き込む"創作のヒミツを徹底的解剖する。 ◆ディズニー・アニメの音楽の世界を楽しむ! 衛星映画劇場『ディズニー・アニメ 珠玉の音楽集』<2か国語・スタンダード・サイズ>BS2 8月9日(月)後2:05~2:52 音楽と映像の融合にこだわったウォルト・ディズニー。その世界を通して、音楽が映画に果たす役割をひもといたドキュメンタリー。「白雪姫」「メリー・ポピンズ」「ダンボ」「ピノキオ」など名作の歌曲が取り上げられ、案内役のグレン・クローズも歌声を披露。三大テノールの一人として有名なオペラ歌手プラシド・ドミンゴによって、ディズニー芸術の基礎となる伝説の作品「シリー・シンフォニー」「ファンタジア」が紹介される。(1993年・アメリカ) 【プロデューサー・ディレクター】ドン・ミッシャー【出演】グレン・クローズ(声:大西多摩恵)、プラシド・ドミンゴ(声:山野井仁) 【ナレーター】藤井啓輔 番組ホームページはこちら
こんにちは!柴原です。今月はじめにおばんですいわてでお送りしたシリーズ『1番輝く夏』。たくさんの人に見ていただき好評いただきました。取材に協力してくださった選手、チーム、監督、先生方、皆々様本当にありがとうございました!そして放送を見てくださった皆様もありがとうございました☆ 今日はその取材での協力者をご紹介します! こちらの頼もしい彼、
またまたまたまた、田中秀喜です。先ほど応援としての最後の業務・ラジオニュースを終えました。 今回、思いがけず高松に戻る機会に恵まれたボクは局内外のたくさんの知人に会うことができました。懐かしく、そしてうれしい、久しぶりの再会でした。その際、多く受けた質問のひとつがこれ。 「あんまり姿を見ないけど、いま何に出てるの?」 うーん。姿を見るのは難しいなあ。じつは、この1年TVにほとんど映っていないのです。 担当している主な番組は、教育テレビの『サイエンスZERO』。キャスターは安めぐみさんと元高松局の山田賢治アナウンサー、VTRパートのナレーションがボクの役目ですが、毎回ではなく、ほぼ2回に1回のペースです。この他、ラジオ第1『歌の散歩道』の司会が月に1回程度、ラジオニュースがたまに、という具合です。 つまり、"声はすれども姿は見えず"というわけなのです。 では、何をやっているかというと・・・
原山 公作さん撮影日:2010年7月25日場所:白馬岩岳ゆり園&マウンテンビュー山頂白馬岩岳ゆり園&マウンテンビューの山頂で、残雪の白馬の山を背景に咲くゆりの花を撮影しました。さすがに山頂のゆりはまだ咲きはじめで、ちょっとさびしかったですが、雄大な景色の中に咲くゆりの花...きれいでした。山頂のゆり園は、まだまだこれから楽しめると思います。
今年も高校野球のスタンドリポートを担当させてもらいました☆ 常葉対決となった決勝戦。放送にはのらなかったのですが、
8月になっちゃうじゃないですか。 と思った途端。 「八月がくるたびに」 という言葉が脳裏に浮かびました。 ご存知の方、いらっしゃいますか? 小学校の図書館にあった本ですが、 中身はほとんど覚えていません。 ただ、「怖かった」のです。 中身を読んだのかさえ、思い出せません。 それほど「怖かったという感情の記憶」だけが強烈に残っています。 思い出したので、ネットで検索してみたら。 同じような記憶を持っている人がいっぱいいるんですね。 心が揺さぶられる経験は、した方がいいと思う。 夏休みに入った若い人たちに伝えたい。 図書館に、行ってみて。 ぼんやり、書架の間を歩くだけでいい。 あなたが本当に何かを求めているなら、きっと本に「呼ばれる」と思う。
宮崎県は今日、県内に残っていた家畜の移動制限区域を全て解除しました。口蹄疫に感染した牛が最初に見つかって3ヶ月あまり。自粛されていた外出や会合なども自由に出来るようになり、ようやく町に平常の暮らしが戻ることになります。 しかし口蹄疫が残した爪痕は深く、畜産だけでなく地域経済や人々の暮らしにも大きな影響を与えました。 今夜は復興へと踏み出した畜産農家の現状と課題について考えます。