みなさん、こんにちは。プロデューサーのyaguchiです。ただいまスタジオ収録中。今週は月曜から撮影が始まっているのです。 さて、今週は新たな出演者にかんするお知らせが続くことになると思います(向井さんと共演したある大物さんもふくめて)! しかし、現時点でまだいつ情報をオープンにできるかが決まっていないので、みなさん、もうしばらくお待ちください。 ところで! いきものがかりの新曲「キミがいる」がすばらしいです。軽快な歌なのに、なんだかぐっとくる感じもあって・・・。元気が出ます。PVも最高におしゃれ。9月の日本武道館ライブでは聴けるでしょうか。 それではまた!
衛星映画支配人の渡辺です。今回は生誕100年を迎えた山本薩夫監督についてお話しましょう。8月2日(月)から6日(木)まで、BS2で昼と夜の時間帯で放送します。
2006年のデジスタ・アウォードにおいてグランプリを受賞した佐竹真紀さん。受賞の様子はこちら↓http://www.nhk.or.jp/digista/review/061216_best.html 真紀さんは、受賞後もデザイン会社のOLにして主婦クリエイターとして、北の大地・札幌で創作を続けていらっしゃいます!そして現在、東京にて下記の通りの個展を開催されています。お時間のある方、是非、ご覧になってみてください。 2006年デジスタ・アウォードでのグランプリ受賞作品「インターバル」も含め、10作品が上映されています。 イベント情報------------------------------ ASK?映像祭2010 ※NHKを離れますhttp://www2.kb2-unet.ocn.ne.jp/ask/ 7月26日(月)~31日(土) 11:30~19:00 入場無料 佐竹真紀 さんのHPはこちら ※NHKを離れます----------------- http://park1.wakwak.com/~satakemaki/index.html/
撮影者:鈴木 秀樹撮影場所:西伊豆高原Photographer:Hideki SUZUKILocation:Nishiizukogen
西川町志津温泉へ到着★ お楽しみの夕食には、さすが!郷土料理が沢山♪その中でも、今が旬の...「いりがずる」!!(お品書きには、「いりか汁」。)「いるか汁」のことです。とは言え、使われているのは、「塩くじら」=「塩漬けされた、クジラの脂身」。昔は実際に「いるか肉」が使われていたので、「いるか汁」とのこと。新じゃがの採れる季節に、夏バテ予防のために、食べられて来たんだど~★ずっと私は、冬の食べ物かと思ってました...カラダあったまるもの~☆煮込んだ玉ねぎがトロリン♪コクがあるけれども、あぶらっこすぎない、今では大好きな「夏の味」です♪こちらの「いるか汁」には、「お麩」や、山菜の「みず」も入っていて、大満足でした◎ 夕食後には、「皆さんで、ホタルを見に行きませんか?」なんて、粋なサービスが♪宿から車で5分かからない所の「県立自然博物園」へ...こりゃ、たまげた!!!あだいホタルとんでんなあて、みだごどないず~☆★(あんなにホタルが飛び交ってるのなんて、見たことないよ~)そして空を見上げれば、満天の星★大満足でした◎ 翌日...晴れてはいたのですが、月山の頂上は、なかなか姿を見せず...(でも、万年雪の月山が、こんにちは!)今日も、自然豊かな西川町を堪能!! 次回に続きます...
朝日 勉さん撮影日:2010年7月21日場所:富士見町境富士見高原ゆりの里毎年予定はしていたが今年初めて行きました。スキーゲレンデ一面の花、白樺とゆり、予想以上のすばらしいお花畑でした。
まぶしい太陽に、白い雲。青い空。こんな景色を見たことはありますか??実はここ 富士山です。静岡生活2年目の今年。思いきって!! 富士登山に挑戦しました (o^-^)o"初"めてづくし だった登山の様子を、写真いっぱいでご紹介します。
高松アナウンスの危機に文字通り飛んできた田中秀喜です。 きのうは夏の全国高校野球香川大会の準々決勝4試合。新人・宮﨑慶太アナウンサーの実況もあり、お目付け役の斎藤政直副部長は球場へ、局内の日勤はボクが担当しました。 土日祝日の日勤の最大の使命は"留守番"、地震の際など、すぐにニュースを伝えられるように備えることです。レストランでのんびりと昼食を取るわけにはいきません。近くのスーパーでお弁当を買ってきて、食べました。きのうのメニューが、こちら! 広告の品"うな重"398円也。 これだけではさびしいので...
石本 勤さん撮影日時:2010年5月30日撮影場所:弟子屈町の屈斜路湖畔 屈斜路湖畔でリンゴのつぼみが膨らみ始めたころ、ヒヨドリがひんぱんにリンゴの枝をつるしていた荷造り用のひもの切れ端をひきちぎって口にくわえ、森の中に運んでいました。ヒヨドリは春に湖畔に姿を見せ、晩秋に南に帰る「夏鳥」。巣作りの材料を集めていることから、湖畔で子育てすることが分かりました。新たな発見をしたようで感激しました。
大学生の恋愛にスポットを当てていて、思わず感情移入してしまいます。