スター・ウォーズ/クローン・ウォーズのシーズン2が、いよいよ4月4日(日)から、BShiで始まります。今シーズンでは、前シーズンの最終回に登場した、賞金稼ぎのキャド・べインが、アナキン・スカイウォーカーたちジェダイの敵として、大暴れします。



中山 厚志さん撮影日:2010年2月11日場所:佐久市平賀この日は雨氷という珍しい現象で枝中、氷が張っておりシジュウカラもいつもよりしっかり捕まっているように見えました。



じゃりんこチエの息子さんより皆さん、おばんですじゃりんこチエの息子でした前回の放送から待って待って、楽しみにしったんだっけ今回のテーマは「おらえのひっばりうどん」つうことで、おらえのひっばりうどんとってみたっけず本番で皆さんでひっばりうどん食ってみたらどうだべ?とにかくおもしゃい放送期待してっから頑張ってけらっしゃい家族で応援すっからて



最近のMJの動きを簡単にまとめて紹介します。   ○来週は特番3連発!(1)MJ Overseas      総合2月27日(土)24:50~(60分)(2)MJ「東京事変」  総合2月28日(日)23:30~(30分)(3)MJ「アニソンSP.2(完全版)」             総合2月28日(日)24:55~(90分)   (1)は恒例の洋楽アーティスト特集です。今回の出演はボン・ジョヴィ、レオナ・ルイス、オリアンティ、テイラー・スウィフト、ニッケルバックなど錚々たる顔ぶれとなっています。洋楽ファンの皆様お楽しみください。   (2)は椎名林檎嬢率いる東京事変の特集です。最新アルバムから5曲スタジオでの生演奏バージョンをお届けします。先日この曲部分の収録をおこなったのですがそりゃもう素晴らしいパフォーマンスでした。                                         (3)はご存知MJ名物となってきた「アニソン特集」です。先日BS2で放送したものの再放送ですが、もちろんまんまの再放送ではありません。



本日、ロケの合間をぬって、檀さんがNHK放送センターまで駆けつけてくれました!会見では、檀さんの作品へ対する思いや希和子を演じることへの思いがたくさん語られました。今回は、オールロケのドラマですので、会見終了後、すぐにロケ現場へ戻っていった檀さん。朝早くからのロケが続いていますが、元気いっぱいの様子でした。会見の模様は、2月27日(土)「土曜スタジオパーク」でもご紹介する予定です。そちらもお楽しみに。



撮影者:難波 三郎撮影場所:松崎町Photographer:Saburo NANBALocation:Matsuzakicho  



FMシアター「空に近いアクアリウム」2月20日(土)後10:00~10:50 東京から就職を機に高松へやってきた達也は自他ともに認める、「低温人間」。口を開けば「めんどくさい」ばかりだ。そんな彼は新聞社で新人記者として働いているが、毎日毎日デスクの留美子に怒鳴られうんざり。そんな時、高松市屋島の水族館への取材がキッカケでアシカの女性飼育員、希と出会う。源平の古戦場であり瀬戸内の美しい自然が広がる屋島を舞台に、希や周囲の人達との関わりを通して次第に自分自身と向き合っていく主人公の様をコメディタッチに描く。  【作】北阪昌人 【出演】渡部豪太、栗山千明、片岡礼子、水橋研二、村松利史、長克巳 <制作スタッフからひとこと>「ガオーーーーー」昨年、香川県にある、とある水族館を取材した時のこと。飼育員の方に「ちょっと変わった動物をショーに出そうとしているので、良かったら見ていって下さい」と言われました。それが、中年オスアシカ、ナックでした。最初は失礼ながら「どうせアシカでしょ」とたかをくくっていたのですが、ナックの檻の前に立った瞬間、「何こいつ!!!」と度肝を抜かれたのを今でも鮮明に覚えています。そして、何だか喝を入れられた気がしました。全体として、テンポが早く、音楽や効果音なども多く使っています。出演者とスタッフで試行錯誤しながら作り上げた「空に近いアクアリウム」。くだらなくてばかばかしい、でも何だか感じるものがある。聴き終わった後に、そんな心持ちになって頂けたら幸いです。是非、是非、是非、聴いて下さい!!! 『FMシアター』番組ホームページはこちら



長らく高松を離れていらっしゃた、この方!   おかえりなさ~い!!!



 毎月1回、NHKアーカイブスには保管されている約4000本のラジオドラマから名作を厳選して放送する『ラジオドラマ・アーカイブス』(NHKラジオ第1/FM、毎月第3土曜『ラジオ深夜便』・日付を越えた午前1時台に放送)。今月は、1954(昭和29)年制作、あの『夕鶴』で知られる劇作家・木下順二の秀作『東の国にて』を放送する。   ●放送日時:2月20日(土)『ラジオ深夜便』内(日付を越えた21日(日)午前1時台に放送)   作 /木下順二出演/小山源喜、山本安英ほか    明治初頭、英国から鉄道技師として来日した青年ジョンは、蒸気機関車の飛び火で焼かれた家の娘・ていと結ばれて子をもうけ、やがて日本に帰化。教師として老境を迎えた。 死を予感した彼は、妻を前にして教壇を去った日の演説を再現して聴かせる。    「私は日本人として、また外国から来た真の友として開国以来二十数年のこの国の目覚しい発展を見てきた。今、鉄道は走りガス灯は灯り、国家はますます強大になっている。だがその強大な列車の轍の下に、人間としての暖かい柔らかい切ない心情を無残に押し潰されて死んでいった無数の名もない人が居なかったと言えるだろうか・・・」。    老いた夫婦の交情がにじむ美しい言葉のやり取りと、外で遊ぶ子が歌う片言の英語の子守唄。澄み切った叙情の中から作者・木下順二の歴史観が浮かび上がる秀作。お聴き逃しなく!



BS2の海外ドラマ『ER14』は来週の第19話が最終回です。