みなさん、こんにちは。プロデューサーのyaguchiです。 スタジオ撮影、20日目です! 今日も一日中、布美枝と茂の家のセットで撮影です。 松下さん、向井さん、杉浦さんの三人で、現在快調に撮影中です。 一月もそろそろ終わりですね。 出演者もスタッフも毎日ずっと一緒にいるので、お互いのこともだいぶわかってきて、慣れた感じになってきた今日このごろ。 だったのですが…。 (以下、かなりどうでもいい話なので、みなさん、どうぞ期待せずにお読みください) 向井さんのマネージャーさんのH本さん、という方がいらっしゃいまして。 yaguchiはH本さんのことを、向井さんよりずっと年下のマネージャーさんだと思っていたのでございます。 しかし、向井さんと喋っていて、向井さんいわく、「ぼくより年上ですよ」。 H本さんが向井さんよりも何と年上であることを知り、yaguchiはびっくり。 大学を出たばかりぐらいの方かと思っていたのですが・・・。 という、読者のみなさんにはまったく伝わらない話で、失礼いたしました。 何しろびっくりしたもので・・・。 写真は、演出をしているイッチーです。 それではまた!
撮影者:志田 正信撮影場所:富士宮市Photographer:Masanobu SHIDALocation:Fujinomiyashi
(キャスター)イスラム教徒が多いタイ南部では、分離独立を求めるイスラム武装勢力と治安当局との衝突が続き、この6年間で犠牲者は4000人に上り、政局の混乱とともに、タイの不安定要因となっています。なぜこの地域で騒乱が続くのか、その背景を探ります。 (VTR)【V:タイ南部】仏教国と言われるタイの中で、イスラム教徒が多数派を占めるタイの南部。【V:テロ事件】6年前から、テロが頻発。治安当局と武装勢力との衝突も相次ぎ、およそ4000人が命を落しました。【V:先月のテロ】先月、今月と2度に渡ってアピシット首相の訪問先で爆弾が爆発。テロは今も続いており、政局の混乱とともに、タイの大きな不安定要因のひとつとなっています。。【V:学校と軍】終わりの見えないタイ南部の混乱。なぜテロが続くのか、その実態と背景を探ります。 「騒乱続く タイ南部情勢」
花里 芳久さん撮影日:2010年1月24日場所:安曇野市豊科犀川付近最近の「撮るしん」は、皆さんのステキな風景写真が多いこの頃ですが、たまにはこんな愛嬌?のある写真もいかがでしょうか。カワセミが魚を捕らえ、お気に入りの枝に戻ってきた瞬間です。こういう場面は5時間待って1,2枚撮れるか撮れないかです。
時々尋ねられることの一つに、 画面に登場しない時には何をしているの? その答えは・・・ 次の放送のための準備にかかる時間が最も多いのです。 ロケや映像編集などもあるのですが、 一番みんなが苦労するのは『ネタ探し』と 放送として作り上げるための『構成・コメントづくり』でしょうか。 真剣に何やら… 私がこの仕事に入ったころは、 『どんどん電話して、人に会いに行ってこい!!』と言われたものです。 近所のタクシードライバーが集まる喫茶店が情報源になったことも。。。 でも最近は、まずこれなんですね・・・
加藤 泰子さん撮影日時:10年1月19日撮影場所:千歳市上長都 わが家の玄関先 この日はお天気が良くて、犬の散歩から帰ってきたら玄関にトンボが日向ぼっこをしてました。犬が近づくとビックリしたのか雪の上に元気に飛んでいきまし た。実はこのトンボ「越冬トンボ」のようで、わが家の回転窓の隙間で越冬するら しく、回転窓を少し開けてみると今年も冬眠(?)してました。 お天気の良い日は 、出てきて窓の周りを飛んでいるのを見かけます。 越冬トンボだと知らなかった頃は、寒いだろうと思い部屋の中で飛ばしていましたが、今ではそーっとしておいてます。
音楽好きな海外ドラマファンのみなさま、こんにちは! 11月27日のブログ「洋楽ファンも注目♪の海外ドラマ」に引き続き、パート2でもドラマ内で流れた曲をいろいろご紹介します♪
●1月31日(日)「あなたのアンコールサンデー」【BS2】にて「プロフェッショナル」を2本放送します。◎第132回「農家・金子美登」:1月31日(日)午前10時頃~【BS2】◎第134回「移植外科医・加藤友朗」:1月31日(日)午前10時50分頃~【BS2】※どちらも「あなたのアンコールサンデー」番組内のため、放送開始時刻が数分前後する可能性があります。ご注意ください。※予定されている再放送は、特別番組等で休止・変更になることが多々あります。ホームページのトップぺージ『これからの放送・再放送』をクリックするとNHKの番組表が表示されるので、お手数ですが、そちらでもご確認ください。
毎週水曜はアナウンサーエッセー。今週は宮本愛子の担当です。今回も趣味のガーデニングのことをお話しします。どっぷりはまってしまいそうな予感があって敬遠していた禁断の“バラ”を「一鉢だけなら」と迎え入れてしまって3年目。予想どおりすっかり虜(とりこ)になり、一つまた一つ・・・と仲間入りさせています。病気やら虫食いやら、それまでの手抜きガーデニングでは起きなかったハプニングの連続。でも、そこはさすが「花の女王」、ひとたび花を咲かせればそんなことをきれいさっぱり忘れさせられてしまうのです。
↓↓↓↓↓ 大きな毛玉!