『外事警察』では、題材も含め、多くの挑戦を試みました。挑戦することは、独りよがりになってしまうことと紙一重であり、とても怖いことでもありました。TVドラマとしては、“うざったい”挑戦だったかもしれません。 ただただ、画面の一枚一枚を通し、私たちのエネルギーを受け取って頂いた皆さまに、スタッフ、キャスト一同を代表して、心よりお礼申し上げます。本当にありがとうございました。 プロデューサー 訓覇 圭     土曜ドラマ「外事警察」http://www.nhk.or.jp/dodra/gaiji/



みなさんこんにちは。編成局ソフト開発センターの広岡です。とうとう今年最後の原稿になりました。前回は、「冬休みアニメ特選」の大まかなスケジュールをお伝えしました。今回は、そのほかの注目アニメをいくつかご紹介しましょう。



白い崖  NHKブログ新着記事 (2009/12/19更新)

市川 憲一さん撮影日:2009年12月12日場所:長野市の県庁西側の裾花川 何気なく通り過ぎる景色の中に、途方もない時間の流れが凝縮されていることがある、ということを裾花凝灰岩が教えてくれるような気がします。



12月16日24時までに「特典申し込み」をされた視聴者審査員の皆さまお待たせいたしました!「特典申し込み」をされた方44,081名を対象に17日に厳正な抽選を行い、「NHKホールご招待」の30名様と「紅白特製エコバッグ贈呈」の1,000名様が決定しました! 「NHKホールご招待」の30名の皆さまには順次「ホール入場券」を発送する予定です。到着まで今しばらくお待ちください。なお、エコバッグの発送は年内中を目標にすすめておりますが、年末の運送事情や気象状況によっては、年明けのお届けになってしまう場合があります。ご了承ください。※当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。



暁光 Gyoko  NHKブログ新着記事 (2009/12/18更新)

撮影者:寺田 悦久撮影場所:千枚岳Photographer:Yoshihisa TERADALocation:Senmaidake  



『ミュージックライン』月曜~金曜 後9:10~10:45   ~ゲスト~ 12月21日(月) 12月22日(火)     童子-T flumpool ※12月23日(水・祝)~25日(金)は、特集番組放送のため『ミュージックライン』はお休みです。 【DJ】鮎貝健   番組ホームページでは、みなさんからのリクエストをお待ちしております。また、みなさんからの質問やお悩みに鮎貝健が音楽でおこたえする「ミュージックプレゼント」のコーナーへの投稿もお待ちしております。 番組ホームページはこちら 



発表が遅くなってすみませんが、偉そうに名乗りますよ。スタッフRだ!。 って、別に偉そうに名乗る必要ないですよね、はい。すみません。さてさて、先だってはテレビ欄用の文章を募集させて頂いてました。一応は、僕もそれなりに考えていたのですが、応募して下さった文章を見て、なるほど~と気づかされたり、いろいろと考えさせられたりしたこともあって、まあ、要するにすごく参考にさせて頂きました。で、最終的にはどうなったか?というとですね、合作になりました。ハイ。採用させて頂いたのは、Sさん、和田仁美さんから頂いた文章です。これにスタッフRの文章を合体させて頂きました。今はやりの言葉でいえば「コラボ」ってやつですね。またこういうこと、やってみたいな~と思っていますので機会があれば、今後もどんどん応募して下さいよ、よろしくだぜ。Sさん、和田さん、どうもありがとうございました。



 まるごとニュース北海道、先週は「いぶり・ひだかウィーク」。  11日は私が洞爺湖町の火山科学館からお伝えしました。    2000年3月の有珠山の噴火から間もなく10年。    大きな災害も時が経ち復興が進むと、少しずつ記憶が薄れていくものですが、洞爺湖町では、熱泥流でめちゃめちゃに壊れたアパートや公衆浴場。    泥流に押し流された国道の橋など、噴火のすさまじさを物語るものをそのまま 残し、火山の遺構としています。    噴火口までの道も整備され、間近に見ることができます。  その噴火口から温泉街を見るとその近さにショックを受けます。    わずか300メートルほどのところに、あのアパートがあるのです。    有珠山はほぼ30年の間隔で噴火を繰り返していますが、毎回地震など兆候があり、2000年の噴火の際も、前兆をとらえて、すべての住民が避難したため、一人の死者も出しませんでした。    しかし、年間300万人が訪れる温泉街のホテルや土産物屋などは被害を受け、観光客が激減。家や仕事を失い、温泉街に暮らす人は2400人から半分にまで減ってしまいました。    町の人たちは、ここでみんなで力を合わせて乗り越えなければ、温泉街がなくなってしまうと、遺構の整備をしたり、全国キャラバンをしたりして、3年後には噴火前の9割近くの観光客が訪れるようになったのです。      今年、大地の変動を実感できる場所として、日本初の「世界ジオパーク」に認定され、今後は地域が一丸となって、有珠山の恵みをPRしていくということです。    30年に一度噴火する山と共に生きることについて「私たちは噴火の一年のマイナスを残りの29年でプラスにするんです」と話す温泉街の方の言葉が印象に残りました。



2009年12月26日(土) 午後7時30分~8時43分



ことしで60回!10年前、20年前は…記念大会を振り返る