西澤 豊さん撮影日:2009年12月9日場所:坂城町葛尾城の登山道五里ケ峰へ登っての下り道、葛尾城跡より200メートルほど下った道脇で、バッタリとカモシカと遭遇しました。いままで見たなかで、顔、毛並み、色すべてにおいて一番美しいと思い、思わずシャッターを切りました。
こんにちは。パフォー! ディレクターのかわうそです。12日放送のパフォー!は、「長期企画総決算スペシャル」。昨日のエントリではKも少し書いていましたが、「どーもくんの友達をデザイン!」企画コーナーでは、グランプリ作品・プカポワのアニメ化プロジェクトに密着ドキュメントしました。 応募総数1122点の中から、どーもくんの生みの親であるマスター・合田経郎が「プカっとずば抜けてる!」とグランプリに選んだのがプカポワです。(ちなみに作品は、2歳から100歳まで(!)、幅広い層から寄せられました。投稿ありがとうございました)一枚のデザイン画がいかにして30秒のPR番組になったのか?監督を務めたマスター・合田やアニメ制作のスタッフのみなさん、そしてプカポワの声を担当したしょこたん。それぞれのクリエイティビティーを結集して作られたアニメ制作の舞台裏が明らかになります。
先日、パパサウルスのスタッフルームに朗報が!番組立ち上げから関わっているパパスタッフに第2子が誕生するというのです。さらに育休取得も考えているというではないですか!!パパサウルスとしては、もちろん「とれ~、とるんだ~」と旗振るわけですが、本人は「とれるかな~」と不安顔。 現実的には、男性の育休取得には、越えねばならないいくつもの壁があるらしいんです。 厚生労働省の主催の「父親の育児休業シンポジウム~パパが休むと日本が変わる~」で、育休取得経験パパが語ってくれたのが『育休を阻む5つの壁』。 ・認知の壁・・・制度について本人も会社も知らない ・コストの壁・・・収入減少 ・家族の壁・・・妻、両親の抵抗感 ・企業の壁(現場の壁)・・・同僚への負担増 ・意欲の壁・・・パパ自身がそこまでしてとりたいという思いがない さまざまな要因が絡み合っているんですよね。 育休パパ曰く 「意欲の壁」を越えることが一番大事。確かに他は、システムとして整えて行ったり、話し合いで解決できるかもしれないけれど、本人の意思がなくっちゃどうにもなりませんよね。そういう意味で、彼ら育休体験者が、取得してどんなに良かったかを、発信していくことが大事だと語っていました。 これって、パパサウルスと通じているんです。 親子で過ごす時間の楽しさ、笑顔を映像を通して見ていただくことで、より子どもとの時間を持ちたいと思う。そして、働き方暮らし方を考え直して見る…。そんなポジティブスパイラルが生まれるきっかけになりたいな~と思っております。 いろんな壁はあるけれど、ぶつかっていても痛いだけ、登った先に見える風景を楽しんじゃいましょう! 「父親の育児休業シンポジウム~パパが休むと日本が変わる~」は、年明け大阪、名古屋、福岡の3か所でも開催されます。興味をある方は、こちら↓からどうぞ!http://www.papa-wlb.jp/symposium/index.html 育休をとりたいパパ達のための情報は~ パパママ育休プラスについて http://www.roudou.go.jp/seido/kinto/file/ikujikaigo.pdf パパのWLBサイト http://www.papa-wlb.jp/index.html 厚生労働省制作 「父親のワーク・ライフ・バランス~応援します! 仕事と子育て両立パパ~」 http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/12/tp1201-5.html あと2週間でクリスマスですね。ヘンテコな形のプレゼント、中身はいったいなんなのでしょうか…?
さまざまな角度から海外ドラマの魅力を紹介する木曜日。今回は、米国の長寿ドラマのお話です。そこでは、当コラム初登場ともいえる“ソープオペラ”というジャンルが現れます。いかなるものなのか? 岸川靖がお送りします。
みなさん、こんにちは。プロデューサーのyaguchiです。 スタジオ撮影、7日目! 昨日は有森也実さんからのパンの差し入れをご紹介しましたが。 松下奈緒さんからの差し入れも、このようにスタジオ入り口前に並んでおります。 松下さん、ありがとうございます! 有森さん、松下さん以外にも、数多くの皆様から差し入れをいただいております。 いただいてばかりではいけないと思い、yaguchiもお菓子を買いましたので、みなさんぜひどうぞ。 「ゲゲゲの女房」は愛とお菓子に溢れております。 あとでまた更新するかも、です。それでは!
『ベティ3』第10話「人生楽しく」は、ベティとアマンダがニューヨークで1セントも支払わずに1万ドル分の贅沢をして過ごすというお話でした。
平成5年に始まった歌謡コンサートがめでたく700回を迎えることになり、新年に73分の拡大版を放送することになりました。 そして、今回は生放送ではなく、収録です。その収録をおこなう12月15日が迫ってきました。いつも豪華な歌コンですが、今回はさらに豪華! ヒット曲の数々に加え、芝居あり、叙情歌あり、ホントに楽しんでもらえる番組を目指し、準備を進めています。昨日も芝居部分の殺陣(たて)の打合せをしました。ということで、どうぞお楽しみに!(番組スタッフ・ニーニョ)
みなさま、地上デジタル放送の準備はお済みですか? アナログ放送終了まで、あと600日を切りました。 そこで、先日、12月1日の「デジタル放送の日」に 香川県テレビ受信者支援センターの1日センター長として、 真鍋県知事と大西市長のもとを訪れました。
撮影者:小柳津 友次撮影場所:富士宮市Photographer:Tomoji OYAIZULocation:Fujinomiyashi
NHKでは、制作ディレクターのことをPDと呼びます。プログラム・ディレクターのことで、読み方は「ピーディー」です。 しかし、技術担当のTD(テクニカル・ディレクター)の読み方は、「ティーディー」ではなく・・・