2005年7月  Somebody To Love(PJ)    11月  My Destiny(PJ)   2006年4月  明日は来るから(ME) *新     5月  Rising Sun(PJ)      *4人バージョン   2007年2月  STEP by STEP(PJ)          Choosey Lover(ME) *新     6月  Choosey Lover(MJ)         Lovin’ you(MJ)     9月  SHINE (MJ)    11月  LAST ANGEL feat.東方神起(MJ)         Forever Love(MJ)    2008年1月  Purple Line(MJ)     2月  Purple Line(MJ)         Forever Love(MJ)     5月  Beautiful You(MJ)         千年恋歌(MJ)     7月  どうして君を好きになってしまったんだろう?(MJ)     8月  Beautiful You(MJサマーEXTRA)    11月  どうして君を好きになってしまったんだろう?(恋うた2008)         Choosey Lover(恋うた2008)         呪文-MIROTIC-(東方神起スペシャル)         Love in the Ice(東方神起スペシャル)    12月  Purple Line~どうして君を好きになってしまったんだろう?(紅白)  



撮影者:山本 實撮影場所:岩本山Photographer:Minoru YAMAMOTOLocation:Iwamotoyama  



「陽炎の辻」ファンの皆さん、こんにちは。ふれあいミーティング担当、ナイシです。昨日、お休みをいただいて、無事復活いたしました。今日から、数回にわたって、ふれあいミーティングの様子をお伝えしていきたいと思います。どうぞおつきあい下さい。よろしくお願いいたします! 12月5日(土)14時。いよいよふれあいミーティングが始まりました。「陽炎の辻」シリーズの紹介VTRが巨大スクリーンで上映され、司会のこばやしあきこさんが登場。お客様へ注意事項を説明します。「実は、殺陣師の竹田先生は、見た目も恐いのですが、性格もとても怖い方なので、皆さん、言動や振る舞いに注意して…・・・」本当に恐い方だけど、そんなこと言って大丈夫?!思わずこばやしさんの本音がこぼれ、舞台裏でハラハラするナイシ。 その時!! 4人の暴漢たちが、怒声とともに客席から登場! 「おらおらおら~」 捕らわれる司会のこばやしさん!「きゃー、誰か助けて!」大変なことになってしまいました!客席も騒然! 「待て!」 そこへ颯爽と現れる謎の女!襲い掛かる暴漢を次々と倒していく!   あれ? 良く見ると、暴漢の頭は竹田寿郎さん。謎の女は、女忍者霧子に扮した、佃井皆美さんではないですか! オープニングから、いきなり竹田さん率いる若駒の皆さんと、佃井さんの3分以上にわたる大立ち回りのサプライズショーが繰り広げられました。客席からは、拍手喝采!!お見事!! やった~!実はこの大立ち回り、ナイシが仕掛けたサプライズ。大いに受けて、大満足です。思わずニヤリ。      見事な動きで、暴漢たちを打ち据えていく佃井さん。左の写真←動きが早すぎて、カメラではとらえきれませんでした。                   舞台裏では…・・・。     これから客席にスタンバイする、楽しそうな女忍者佃井さんと、役作りバッチリ。睨みをきかす竹田さんと若駒の暴漢4人組。竹田さん、本当に怖い……。 ただ打ち倒していくだけでなく、飛んだり、回ったりの、とても凝った立ち回りだったのですが、実は、佃井さん、当日11時半からのたった1時間ほどの練習で、立ち回りを覚えたんですよ!さすが、霧子!! おまけ情報。竹田さんの後ろに控える、写真右から2番目の方。「陽炎の辻」の殺陣を竹田さんが作り上げる時に、磐音役をずっとやっている方だそうです。それを聞いて、やはり動きのキレが違うなぁ、なんて思ってしまいました。   さてはて、オープニングから、こんなに盛り上がってしまって、これからどうなる、ふれあいミーティング!!   ふふふ。今日は、ここまで。以下、次号。まだまだ、面白い展開になりますよー。お楽しみに!! おいおい、ナイシ。オープニングだけで終わるとは、何回続けるつもりなんだ??     !速報! ここで「陽炎の辻」を応援して下さる皆さんへ、ちょっと早いクリスマスプレゼント! 「陽炎の辻 正月スペシャル」特製壁紙カレンダーが出来ました!!出来立てほやほや。気ぜわしい年末年始。この壁紙で癒されてください!パソコン用だけでなく、携帯用もありますよ!!どこでも磐音様と一緒!    【陽炎の辻 壁紙】http://www.nhk.or.jp/drama/sp_wallpaper/ 【陽炎の辻3&正月SPホームページ】http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/kagerou3/  



宮下 秀仁さん撮影日:2009年12月6日場所:安曇野市 三郷と堀金地区の境界あたり前日の天気予報を見ると、今朝は晴れそうだと思い、早起きして撮影に行って来ました。6時前に撮影した場所に到着した時は、この辺りではよくある、朝の霧が一面を包んでいましたが、日の出近くなると霧も無くなり、常念岳が見えて来ました。その後、朝日を受けて赤く染まった常念岳を撮影する事が出来ました。



12月6日(日) サンメッセ香川で行われた第7回香川県畜産フェアの中で開かれた NHK料理セミナーに進行役として参加させていただきました♪(高松アナウンスブログいち、食べ物の話をしている私にとっては                                 とてもうれしい仕事です) 講師は                  わき   まさよNHK今日の料理などでおなじみの 脇 雅世 先生です。 献立は讃岐三畜で作る家庭料理 讃岐牛のビール煮讃岐コーチンのロールハムし立て讃岐夢豚のチーズうすカツ メニューを聞いただけでおいしそうですよね~ ステージに作られた特設キッチンで脇先生が調理中お話も上手で、あっというまに作っていきます! できあがりは・・・



  土屋 詠子さん撮影日時:2009年12月1日撮影場所:江別市野幌森林公園内 樹木に「クスサン」の「まゆ」が沢山ついてるのを見つけました。ほとんどが壊れてて汚くなってたのですが、この一個だけが綺麗な形で残ってました。 太陽の陽を通して網目模様がハッキリとうかんでます。 中は空ですが幼虫がいるようにも見えて何とも素敵でした。* 「クスサン」は「ヤママユガ科」で、蛾の仲間では大型です。



過去にデジスタで『群れ』や『鏡の世界』などの作品を発表された大坪透さん。その大坪さんが参加される短編アニメーション上映会「キッチン・アニチキン」が12月16日(水)より開催されます! こちらのイベントで上映されるアニメは、大坪さんがイメージフォーラム映像研究所アニメーションコース修了生有志の方とともに、「食」をテーマに作られたもの。8つの個人作に7つの合作の短編アニメ上映と、アニメにまつわる作品展示やアニチキン・スペシャル フードメニューもご用意。 視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、フルコースでお楽しみください! ◆キッチン・アニチキン開催概要◆ 【開催日時】 12月16日(水)~21日(月) 11:00~20:00(上映日は21:30まで営業) 【会場】 中野G*cafe 【参加作家】 大坪透 児嶋めぐみ 硲間友美 はやかわりか 藤原千晶 【その他】 *上映会の受付開始は開演の1時間前、 お食事のラストオーダーは開演の30分前を予定しております。 *展示のみのご来場でも小さなモニターで上映作品をご鑑賞頂けます。 *入場無料ですが、スペシャルメニューをご用意しておりますので、 開演前に是非お楽しみ下さい。 上映会タイムテーブルや会場についてはこちらから



FMシアター『マロース』12月12日(土)後10:00~10:50 12日(土)のFMシアターは、数々のヒット作品を生み出してきた脚本家・倉本聰さんが、NHKでは初めての新作ラジオドラマの脚本と演出に挑んだ『マロース』をお送りします。(マロースとはロシア語で、“冬将軍”という意味)原案は、半世紀前に「人間が作り出した化学物質が自然のサイクルを壊す」と訴えかけたレイチェル・カーソン著「沈黙の春」。そこに、鳥インフルエンザの問題を盛り込み、環境破壊の危険性を問いただしていきます。物語では、富良野の森や沼をモチーフに、30年あまり暮らしてきた倉本さんの思いが込められています。また、今年は25年間続けてきた『富良野塾』最後の年。ラジオドラマの役者やスタッフには、富良野塾の塾生やOBが大勢関わっているほか、森田美由紀アナウンサーなどNHK札幌局のアナウンサーも加わっています。倉本ドラマの魅力がたっぷり詰まった50分間をお楽しみください。 『FMシアター』 番組ホームページはこちら <関連番組>ハイビジョンふるさと発「倉本聰の“創る”世界~富良野発ドラマ制作現場に密着~」 BS hi 12月12日(土)前8:00~8:43今回のFMシアター『マロース』の構想から完成までの数か月間、倉本さんが制作現場で何を追い求め、何を悩み、何と闘い、何を生み出していったのかを、つぶさに追ったドキュメンタリーも放送。         『ハイビジョンふるさと発』番組ホームページはこちら



衛星映画支配人の渡辺です。今回は、今年9月14日に57歳で亡くなったパトリック・スウェイジについてお話ししましょう。彼の出世作「ダーティダンシング」(87)が12月15日(火)に放送されます。



冷えてきましたね。 空気そのものが冷たくなってきたので、本格的な寒さがくるのかな。 山形市の商店街でも少し前からイルミネーションが始まっています。 東京・表参道のイルミネーションも復活したとか。 名古屋駅前もすごくにぎやかなんですよね。   とまあ、全国のクリスマスイルミネーションをこれまでみてきたわけですが、 やはり、「神戸ルミナリエ」は特別です。 ご存知の方も多いかと思います。 阪神・淡路大震災で傷ついた神戸にもう一度明かりを灯そうという思い、 亡くなった方々への鎮魂の祈り、 そういうものが込められています。   僕は発災からおよそ10日後に現地に入りました。 どこまでも広がる焼け跡、 フレームだけになったバイク、 そこに張られた「@@さん、連絡をください」の文字。   3年後、僕は神戸局勤務となりました。 震災で家や大切な人を失った方々と言葉を交わしました。 その人たちに支えられて、応援していただいて たくさんのことを学びました。   もし、機会があったら聴いてほしい歌があります。 「しあわせ運べるように」 ルミナリエの点灯式・消灯式で歌い継がれている曲です。   震災から14年、若い人たちにとっては歴史の中の出来事になりつつあります。 山形に生まれた若い人たちには遠い場所の出来事に思えるかもしれません。   光の季節になると思い出す、あの景色とあの街で過ごした時間。 その記憶を、思いを、 この街で作る、このこばくさい番組にほんの少しだけ、 籠めているんです。