原山 公作さん撮影日:2009年7月20日場所:白馬村岩岳スキー場ゆりの園今年も妻と白馬いわたけゆりの園へ行ってきました。去年あまりにキレイだったので期待してたのですが…今年は長雨や雹の影響で花が少なく痛んでいて残念でした。それでも場所によっては、黄色、オレンジ、赤、ぴんく、白等 鮮やかな彩りの中に身を置く事が出来、幸せな時間を過ごす事が出来ました。今年も楽しませてくれてありがとう…とシャッターを切りました。
さすがに7月も末、屋外で長時間歩いたりすると汗ばむ季節になりました。汗っかきの私がこの時期、肌身離さず携帯しているのは扇子です。“エコ”思想からいっても、エアコンや扇風機に頼らない扇子の涼風は評価すべきものですし、何といっても携帯性に優れていて、デザイン=図案が豊富で美しく、しかも、クジャクが羽を広げるごとくパラパラと開く際に何とも言えない快感があり、やみつきになります。 もう、こうなってしまうと噺家さんのようにどこへ行くにも片手に扇子。扇子を手にしていないと、どうも部品をひとつどこかに落としてきたような不安感を感じてしまうほどです。 毎年、夏が近づくと、デパートの夏物コーナーや文具店などに新作の扇子が並びます。毎シーズン買い換える必要はないのですが、“扇子ヘビーユーザー”としては年に一度の楽しみ。やっぱり買ってしまうんですよね。 色々と見て歩いた結果、今年の新顔はこちら。なんと、ワイシャツの布地を使ったというこだわりの逸品。どうです?涼しげでしょう?お気に入りです。でも、悲しいかな、貧乏性のせいか、もったいなくてまだ持ち歩いていません。もしかしたら今シーズンの出番はないかも…。 かつて20代の頃は扇子なんぞをパタパタやっていると“若造のクセに生意気な!”的な冷たい視線を感じましたが、いまや立派な(?)おじさんとなって誰も何も言ってくれません…。 それはそれとして、夏の楽しみ、“扇子 オブ ワンダー”を楽しみつつ、暑さに負けずに『北海道クローズアップ』(金曜 夜 午後7時30分~)では北海道の様々な課題に取り組んでいきますので、お見逃しなく!
『セッション2009』8月収録分(8/4・7必着)8月20日(木)、27日(木)東京 NHKみんなの広場 ふれあいホール 【出演】 8月20日(木)奥平真吾 ザ・フォース featuring スティーブ・スレイグル奥平真吾(ドラムス) 、シェリル・ベイリー(ギター)カルロ・デロッサ(ベース) 、スティーブ・スレイグル(サックス) 8月27日(木)ビンセント・へリング カルテットビンセント・ヘリング(サックス)、ジル・ムキャロン(ピアノ)エシエット・エシエット(ベース) 、小林陽一(ドラムス) 【MC】 小川もこ 詳しくはこちら 『FMシンフォニーコンサート』(8/7必着)9月2日(水)静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」 【出演】 下野竜也(指揮者)、小林美恵(バイオリン)東京フィルハーモニー交響楽団(演奏) 詳しくはこちら 『名曲リサイタル』(8/11必着)FM開局40周年記念 生放送!夏休み親子スペシャル8月22日(土)東京 NHK(509スタジオ) 【出演】 辻井伸行(ピアノ)東京フィルハーモニー交響楽団 室内管弦楽メンバー 詳しくはこちら 『民謡をたずねて』(8/17必着)9月5日(土)那須塩原市三島ホール 【出演】 唄 / 山本謙司、江島ちあき、星野勇人 ほか 三味線 / 西英輔、鶴家奏英 津軽三味線 / 未定(1名予定) 尺八・笛 / 佃一生 鳴物 / 山田鶴三、山田鶴助 はやし詞 / 新津幸子、新津美恵子 詳しくはこちら 山口放送局テレビ放送開始50周年記念『ベストオブクラシック』(8/27必着)9月19日(土)周東パストラルホール 【出演】吉井瑞穂(オーボエ) 、竹沢絵里子(ピアノ) 詳しくはこちら
(稲塚キャスター) 各地の公立学校で、日系ブラジル人、ペルー人のこどもをはじめ日本語の指導が必要な外国人のこどもが増えていることが、先日まとまった文部科学省の調査でわかりました。そうしたこどもたちへの日本語指導の現状について早川信夫解説委員に話を聞きます。 Q1.外国人のこどもたちはそんなに増えているのですか?
こんにちは、プロデューサーの橘です。 今日は、番組ホームページに掲載されている「サイドストーリー」について書きたいと思います。 元々、ホームページの企画として、『ゴーストフレンズ』でもやっていた企画ですが、今回は脚本家チームの何人かにお願いして、書いてもらいました。 実はこのドラマ、荒井修子さん(1、2、6、7話)、松居大悟さん(3、4、5話)以外にも、シナリオアドバイザーが2名、プロットライターとして4人ほどの方が参加して、脚本作りは進められてきました。 「サイドストーリー」の作者である一木晃さん、木梨亜美さんは、番組のエンドクレジットに名前は出ませんが、ドラマ版「ふたつのスピカ」の脚本作りのために、色々相談してはアイデアをもらっていた人達です。 原作「ふたつのスピカ」は、過去にさかのぼったエピソードなどが、もう本当に鳥肌が立つくらい毎度毎度素晴らしくて、そんな雰囲気を少しでもドラマ版「ふたつのスピカ」の方でもやれないだろうかと、頑張ってサイドストーリーを書いてもらいました。 そういえば、ちょっと話はずれますが、原作15巻の巻末に、ドラマの現場のことが少し書いてあってすごくうれしかったです。柳沼行さん、どうもありがとうございます! 柳沼さんが撮影現場に遊びにいらっしゃった時、撮影の間にアスミ役・桜庭ななみさん以下、中村優一さん、大東俊介さん、足立梨花さん、高山侑子さんの5人と30分くらい色んな話をしました。 5人も、柳沼さんの人柄に、だからあんなに優しい作品が書けるのかあとしきりに納得していたのを覚えています。 原作を読み返す度に、柳沼さんの書いた原作はあまりにもすごくて、ドラマが全然追いつけていないなあといつも思うのですが、その世界観の広さ、深さ、素晴らしさに及ばずとも、ドラマ版「ふたつのスピカ」の世界観をより楽しめるようにと、サイドストーリーの方も頑張って作ってますので、ぜひ読んで頂ければと思います。 さて、いよいよ、本日6話放送です。 6話に関しては・・・、あえて何もいいません(笑)! 一つだけ今言えるのは、2話、3話と演出した塚原ディレクターはこの6話で終わりです。その塚原ディレクターの渾身の6話だと思います。ぜひ皆さんにじっくり見て頂きたいです。 また、放送後に恒例となってきたツボ・ダイジェストを書きますので、良かったら読んでやってください!
さまざまな角度から海外ドラマの魅力を紹介する木曜日。先週の、映画俳優とTV俳優のお話に続いて、今度は映画監督とTVドラマの演出家の関係がテーマです。俳優同様、近年、テレビでの演出を映画監督が担当することが時々話題になりますが、その背景には何があるのでしょうか? 岸川靖がお送りします。
島田市出身の落語家・三遊亭遊喜さん 先日、たっぷり静岡に出演してくださいました。 今年5月に真打に昇進した遊喜さん。 番組では、落語も一席お願いしましたが、皆さん、ご覧くださいました?落語って面白い。今若い人たちにもブームですよね。 笑うことって・・・
以前から恐竜SFドラマ『プライミーバル』の再放送を総合テレビで8月22日の午後4時から放送するとお伝えしていましたが、放送時間が変わることになりました。
←クリスマス・スペシャルにて。吉岡徳仁さんのツリーに大感動!!打ち合わせ前。珍しい茂木さんの白Yシャツ(私服)姿。早弁中??↑
7月21日出演のカリタス女子短期大学 軽音楽部のみなさんがNHK横浜放送局のスタジオに持ってきてくれたおそろいのTシャツです。