皆様 いや~、夏も真っ盛りのような気候になってきましたね。 チェンジメーカー制作担当のAyuです。 前回は、バングラディシュのボケとツッコミをご堪能いただけましたでしょうか。 うっかりしていて、彼らのHPアドレスを入れ忘れていました。 (宮川さま、ご指摘ありがとうございます!) Waste Concern↓http://www.wasteconcern.org/ 英語ですが、語学力に自信のアル方は、どうぞ… また、『未来を変える80人』という本にも、彼らの事が書いてあります。 さて、今夜のチェンジメーカー(7月15日(水)深夜0:10~)は、 イギリス・アイルランドから、無気力で未来に希望を持てない若者たちを『ロック』で チェンジさせるロバートさんです!!!
私の鞄の中身を、一部ですがご紹介しましょう。
撮影者:中山 修身撮影場所:富士市Photographer:Osami NAKAYAMALocation:Fujishi
嶋倉 雅司さん撮影日:2009年7月15日場所:伊那市御園梅雨明けの翌朝。久しぶりに南アルプスの稜線が、見事なシルエットを描いていました。
プロデューサーの加賀田です。これはドラマ内で実際に桜庭ななみさんが着た飛行服です。今回のイベントのために特別にサインをしてもらいました。足立梨花さん、高山侑子さん、中村優一さん、大東俊介さんにも同じ様にサインをもらい、会場に置きました。 これが大人気!多くの方が、列を作って携帯で写真を撮っていました。このアイデアはプロデューサー補の新井さんが出してくれたものです。これ以外にも、国立東京宇宙学校の垂れ幕や、ぺナントなども用意していただき、会場を飾ってもらいました。 前回に引き続きみなさのトークを紹介します。 ■だれが好み?橘プロデューサー「出演の男性陣の中で誰が好み?」足立「私と、ななみちゃん、侑子ちゃんの3人では、絶対向井君!」高山「そう、やさしいし。さわやかだし、カッコイイ!いっつも向井君のことを話してた」橘P「じゃあ、あえて中村君と大東君に限ったら?」足立「えー・・・・。同じ関西人だから、大東君かな」高山「両方。ダメ?・・・・・中村君」ゴルゴ「海岸での花火のシーン。いい雰囲気だったもんな」橘P「ななみちゃんはどっちを選ぶかな?」足立・高山「大東君!」足立「二人とも、幼馴染という役柄通り!」高山「いつも顔合わせると口ゲンカしていたけど、実は仲いいよ(笑)」 ■好きな星座は何ですか?(参加してくれた小学生の女の子からの質問)足立「10月生まれなので、てんびん座」高山「あまり星座は知らないのだけれど、オリオン座。すぐに見つけられるから」ゴルゴ「ギョーザ。・・・うそうそ北斗七星が好きです。後スバル、プレアデス星団ね。あれも好きだなぁ。あと今週の19日の日曜日朝3時から4時ぐらいの間に、月と火星と金星が同じ方向に見ることができるんですよ。興味があって、朝起きできる方!ぜひ見てください」 まだまだ、紹介したいことはありますが、あとは番組のPC、携帯のサイトにのせるムービーに譲ります。ぜひご覧ください!
あっついですね。今日の山形市は35度5分ですよ。 きたな、山形の夏。 サザンオールスターズは真夏の果実かと思いますが、 この時期、山形は野菜がうまいです。 きゅうり、なす、トマト、などなど。 ま、それはさておき。 今夜、っていうか間もなくなのですが、 ニュースアイで「山形平和劇場」を取り上げさせていただきます。 毎年市民手作りで「戦争と平和」をテーマに舞台を作り続けているみなさんです。 演出をされているのは僕が高校時代、西高の演劇部を指導されていた先生で、 76歳にして舞台を作り続ける情熱、平和を願う思いの強さには恐れ入ります。 俺もがんばらんなねなあ。
トーキングウィズ松尾堂7月19日(日)後0:15~2:00 今週「松尾堂」にご来店されるのは、モデルの前田典子さんと劇作家で演出家の竹内一郎さんです。 テーマ『“見た目”が人を輝かせる』人間、外見より中身と言われながら、婚活やメンズエステなどにも代表されるように、女性も男性も「見た目」を、重要視し、こだわる昨今。20年以上、人前で“魅せる”モデルとして輝き続ける前田典子さんと、ベストセラー「人は見た目が9割」などで、見た目について独自の視点で説く竹内一郎さんに、“見た目”がいかに人を輝かせるかについてお話を伺います。 【司会】松尾貴史、佐藤寛子 番組ホームページはこちらから
横田 雅史 さん撮影日:2009年7月12日撮影場所:砂川市 袋地沼 久しぶりの快晴に恵まれ、撮影に出かけました。
下記のサンクスポイント特典の抽選が終わりました。 1.「メキシコ20世紀絵画展」(東京・世田谷) 当選された方にはメールでもお知らせしています。 サンクスポイント特典発送のお知らせです。1.「週刊 手塚治虫」出演・杏さんサイン色紙(抽選)2.「メキシコ20世紀絵画展」(東京・世田谷)(抽選)郵送いたしました。 楽しみにお待ちください。
お待たせしました。ほいっ。東京ワークショップレポ、出来ました~。 ★7/11(土)東京ワークショップ東京・渋谷のNHK放送センターで行われたミニミニ映像東京ワークショップ。 こちらがワークショップを行ったNHKのスタジオ、CT-112。いつもこのスタジオで色んな番組の収録をしているんですよ。放送センター内には、他にもたくさんのスタジオがあります。夏でも冬でも涼しい~、快適に過ごせます(笑)今の時期。へたすりゃ、家より涼しいよ。 たくさんの方に、ご参加いただきました。この日の講師は、CM監督の松宏彰さんとカメラマンの岡崎俊彦さん。 左の方が松さん。右の方が岡崎さん。後ろ姿(横?)でごめんなさい。 カメラマンの岡崎さん。初心者にも分かるよう、とっても分かりやすく教えて下さいました。カメラを持っているこの1枚、とてもダンディですよね。 企画の立て方や撮影時の注意点、ライティングなど、具体的かつ効果的な撮影方法をお話しいただきました。 毎度おなじみ、”にょろにょろ”。読めるかな?「カスタマイズスニーカー」という単語から、こんなにたくさんの表現が出てきました。出てくる出てくる♪すみませーん、もっと大きいホワイトボードお願いしまーす。 ”にょろにょろ”に、思いついた単語を記入していきます。前に出て書いてくれたみなさん。スラスラとマジックを走らせていくんです、これが。すごいですね!松監督も、みなさんのアイディアに期待していますね。 これが、絵コンテというものです。みなさんどうぞよろしく。”起承転結”って、小学校の国語の授業で習いましたよね?でも、そうは言うけどなかなか書けないもんですよ。これを作っておけば、自分で撮って作る際に、とっても役立つ!! 参加者の方も大変参考になったと思います。ワークショップ終了後、松監督から参加者の方への伝言をお預かりましたので、お伝えします。 「アイデアや作品を人に見せることが大事です。いろいろな人に見てもらい批判してもらって下さい。それが、成長への近道です」 今年のワークショップは今回をもちまして、無事終了致しました。ご協力いただいたみなさん、参加していただいたみなさん、本当にありがとうございました。みなさんの力作をお待ちしております! という訳で、ミニミニスタッフMさん命名の「若けりゃ相当イケメン」スタッフからのワークショップレポは、ワークショップの終わりとともに今回でおしまいになってしまいます。・・・が!ですよ?が、また度々「若けりゃ相当イケメン」スタッフに登場して頂けることを夢見ながら、みなさんも30秒映像の作品制作、がんばって下さいね!!追記 こちらが、フィルムのカメラです!!CMや映画撮影の裏側みたいな番組で見るあれですよ。 休憩時間には、参加者のみなさんがステージ横に集まり目をキラキラさせてましたよ。普段、普通に生活していたらお目にかかれないものでございますよ、私もファインダーを覗きたかった(笑)