奈良県在住さんより 皆さん、こんにちはたった一度しかこの番組を見てませんが、一回で番組のファンになりました。しかしいまだ全国放送ならず残念で、藤田千枝さんはじめ、皆さんのお顔が見れないのが非常に残念です。どうか何時までも、何らかの形で番組を残される事を願って止みません。この番組に係わる皆様の御多幸と御繁栄を祈念致します。 奈良県在住様、うれしいお便りありがとうございます。「今夜はなまらナイト」は今年の4月4日に一度だけ全国放送されております~。☆へんな生きもの1号
撮影者:千葉 宗一撮影場所:富士市Photographer:Soichi CHIBALocation:Fujishi
宮下 登さん撮影日:2009年7月11日場所:諏訪市車山高原車山肩(くるまやまかた)ビーナスの丘付近。10:25頃撮影。開花し始めたニッコウキスゲ、高原を渡る風、雲雀の囀り等を満喫後、ふと振り返ると車山上空にかかる彩雲! 慌ててカメラを再セットし構図も考えずに夢中で連写。当日、多くのハイカー達が目撃した事でしょう。
7/11(土)、東京(NHK放送センター)のワークショップ、無事終了しました~!!!ご参加いただきました皆さま。楽しんでいただけましたでしょうか?レポートは後日ご紹介しますね。 今回の東京にて、ミニミニ映像大賞のワークショップは終了となりました(パチパチパチ~)全国各地でご参加頂きました、みなさま。いかがでしたでしょうか?これから作品を制作される方々が、今回のお話を参考に作られるということは・・・クオリティが高い作品がバシバシ、ミニミニ映像大賞事務局に送られてくることでしょう。楽しみです!ちなみに、NHKのスタジオのワークショップでは、約9割の方が「映像制作はほとんど経験がない」ということだったので、なるべくビギナーさん向けのお話が中心になりました。カメラのズーム機能でズームするのと、カメラが移動して近づくのと、どう違った画(え)になるのか?などの小さな疑問にもその場で実践、わかりやす~く解説していただきました。そして、ちょっとしたサプライズ(?)だったんですが、CMで使用したりする35ミリフィルムのカメラ(超ビッグ!)を展示いたしました。休憩時間に参加者の方も興味シンシンでファインダーをのぞいていらっしゃいました。少し前まではまだまだフィルムの方が映像がキレイだから…なんて言われていましたが、最近ではデジタルカメラもフィルムのカメラに追いつくほどの性能になっているんだそうです。ハリウッド映画もデジタルカメラを使った作品が増えているそうです。つまり、みなさんが使ってるデジタルカメラもプロと張り合えるくらいの性能なんですよ、ってことです!これって、すごくないですか?というわけで、みなさんの力作を、心よりおまちしております♪
トップランナーのディレクター、「Hつん」です。 今回のゲストは、囲碁界のエース、張栩(ちょうう)さん(29)! 張栩さんは、10歳の時に台湾から、ひとり来日。内弟子を経て14歳でプロ棋士になりました。 今年4月、囲碁七大タイトルのひとつである「十段」を獲得。すでに保持していた「名人」「王座」「天元」「碁聖」と合わせ、前人未到の五冠を達成したのです。 さらに、この3年は、連続して年間最多勝を記録。 まさに、最強の男なのです!
(稲塚キャスター)日本で生活する外国人に、在留資格や在留期間などを書いた新しいカードを発行し、住民票も作るという新しい法律が、7月8日、国会で成立しました。友井解説委員とお伝えします。 Q1:きょうは、日本で、これから、どのように外国人とともに暮らしていくかという話ですね。
プロデューサーの橘です。 そういえば桐生役の向井理さんのことを、あまり書いてなかったと気づき、今日はがっつり書いてみたいと思います。 向井さんは、皆さんご存知のように、あちこちのドラマで引っぱりだこの超人気俳優です。忙しいスケジュールの中「ふたつのスピカ」に出演してくれて本当に感謝しています。 ちなみに、桐生役に向井さんがいいと言ったのは、第2・3回を演出した塚原ディレクターで(塚原は、撮影に入るまでは僕と一緒にプロデュースをやってくれたのです)熱心に出演交渉をしてくれた塚原がいなければ、向井さんの桐生役は実現しなかったと思います。塚原ディレクターに本当に感謝。 向井さんに初めてあったのは、撮影前の衣装合わせで、周りを気遣う好青年だなあというのが第一印象。なんか好青年すぎてちょっと疑いたくなるくらいでした(笑)。 ちょっとくらい嫌な部分もあるだろうと、撮影の間に色々話をして探ったのですが、結論から言うと、本当にいい人でした。 女性スタッフならずとも、男性スタッフからも人気で、ルックスよし、性格よし、芝居よしで文句のつけようがないのには参りました。 しかも!、これがまた熱い男なんです! 自分をしっかりもっていて、その上でチームや周りのことも考えて、自分のやるべきことをやる、役者という仕事に誇りとプライドを持っていて、もう本当に褒める言葉しか出てこないんです(笑)。 一度、向井さんに夢は何?みたいなことを聞いた時の彼の答えがすごく印象的で、向井さんはあまり夢という言葉を使わないようにしているそうなんです。「夢」といった時点で「かなわないもの」というニュアンスがあるので、絶対かなえるんだという意思も含めて”目標”という言い方をしてると。 田辺さんのアイデアで生まれた第4回の「宇宙は夢なんかじゃなく、現実だ。君たちの頭の上には常に宇宙が広がっている。」という台詞にも通じるものがありますよね。 向井さん、田辺さんに限らず、今回、台本を作り上げていく過程で、キャストの皆さんと色々話をして、それを盛り込んでいけたのは本当に幸せなことでした。 キャスト全員が、与えられたものを演じるというよりは、その役のことを真剣に考えて熟成し、それが撮影現場に持ち込まれ、いいシーンになる。そうやって「ふたつのスピカ」は作り上げていいくことができました。本当にキャストの皆さんに感謝しています。 向井さん演じる桐生によって、ドラマ版「ふたつのスピカ」がより一層深く、素晴らしいドラマになったのは、観てくださった皆さんに改めて言うことでもないですが、向井さんにも心から感謝しています。 残念ながら向井さん演じる桐生は第5回・6回と登場しませんが、最終回は登場するかも(?)ですので(笑)、皆さんご期待ください! 追伸 明日のファンミーティング、心待ちにしています。参加される皆様、よろしくお願いいたします!
衛星映画支配人の渡辺です。最近、日本でも公開された映画「スタートレック」(09)は、若き日のカーク船長とミスター・スポックの出会いを描いた劇場版最新作で、私が出かけた渋谷の映画館も「トレッキー」と言われるファンなどでにぎわっていて、このシリーズの人気の高さをあらためて実感しました。7月21日(火)に衛星映画劇場で放送する「スタートレック ネメシス」(02)は、映画版としてはシリーズ10作目、7作目から始まった“ネクスト・ジェネレーション・シリーズ”の最終章となった作品です。
先週末の金曜日、 遊佐町に「真打ち競演」というラジオ番組の収録に行ってまいりました。 漫才や落語の師匠にお越しいただいて、地方で公開収録するものです。 今回は最上町出身のケーシー高峰師匠をはじめ、落語の桂文楽師匠などが 満員の550名の生涯学習センターを魅了しました。 で、会場に行く間の「櫛引PA」で見つけた看板がこれ。 なんだこれ。しかも(弁当等の販売はしておりません)って… のぞいてみましたけど、わかりませんでした。 酒田出身の白崎映美さんにも聞いてみましたが、わかりませんでした。 まあ、そんなこんなでセッティングが終わった後、昼飯に。 道の駅「鳥海ふらっと」に行きましたさ。 お目当てはもちろん。 この時期ならではの味覚、「庄内産岩ガキ」でございました。 …美味でございました。 で、まあ、夕方から収録開始となったわけですが、トップバッターはなんと、 テツ and トモ!! ということで、急きょ3人で前説をやることになりました~。 受けました~。 調子に乗って、1本目と2本目の間にもやっちゃいました~。 盛り上がりました~。 ちなみに、この模様は放送されません。 本編の方は、 8月17日・24日(月) 21:05~ ラジオ第一(全国放送)でございます。 聞いでけらっしゃい!
私たちが放送を発信しているNHK高松放送局。遊びにいらっしゃったこと、ありますか? あまり知られていませんが、1階ロビーに、こんな機械があるんです!