中島 忍さん撮影日:2009年6月21日場所:戸隠アカショウビンを見たい見たいと思い三年目でようやくご対面でき体が振るえ、感動と感謝感謝です。とにかく綺麗に撮ってやらなければとは思うのですが、私の機材と腕では暗くてなかなかでしたがすばらしいご対面でした。
さまざまな角度から海外ドラマの魅力を紹介する木曜日。今週は、先月末亡くなった、ファラ・フォーセットについて振り返ります。同日に亡くなったマイケル・ジャクソンの陰に隠れた格好になってしまいましたが、海外ドラマファンにとっては、やはり彼女の存在は忘れられないものがあるでしょう。岸川靖が改めて、彼女の仕事についてお話しします。
な、な、、なんとーーーー!! 【これまでの受賞作品】ページが・・・。 大リニューアルしましたーーー。(キラキラ) えっ? どこがリニューアルしたって?? 下をスクロールしてみて下さいよ。 ねっ、増えてますでしょ? そう!! 第6回ミニミニ映像大賞で、第一次審査通過した作品50作が 見れるようになっちゃいました!! で・・データが重い・・・。 なんて言わないで下さいね♪ 今年初めて、ミニミニ映像大賞に作品を送ろうと思っているみなさんも 第6回の作品を見て「へぇ~こういう風に編集すると、相手に伝わりやすいんだ~」 なんて参考にしてもらえると、ミニミニスタッフは嬉しい限りです。
こんにちは。プロデューサーの橘です。今日は第3回~第5回の脚本家・松居大悟さんについて書きたいと思います。松居大悟さんは、「ゴジゲン」という劇団を主宰していて、僕はとある映画の撮影を通じて出会いました。そして、僕が何か宇宙についてのドラマを作りたいと思いを巡らせている頃、原作の「ふたつのスピカ」を薦めてくれたのも彼です。松居さんの薦められた後、僕はマンガ喫茶で1巻から読み始め、あまりの面白さに一気に読んでしまったのを覚えています。ちなみに、途中の巻が借りられていてそれを待っている間に、ドラマ版「ふたつのスピカ」の最初の企画書は書かれました。もう一年以上前の事です。そ の後、松居さんと二人で企画書をブラッシュアップし、今回のドラマ版「ふたつのスピカ」の構成を一緒に考えました。松居さんはまだ23歳という若さですが、非常に才能があり、キャリア的にも大先輩であるメインライターの荒井修子さんに負けないくらいの脚本を書いてくれました。それから、前回の記事の補足で、第3回の友朗とアスミの電話のシーンについてちょっと書きます。友朗に「たまには帰ってこいよ」と言われ、泣きそうになりながら、それを悟られまいとこらえるアスミ。僕はこのシーンがとても好きです。自分の目標や夢に向かって、辛いことがあっても、うまくいかないことがあっても”ふんばる”。僕自身、これまでドラマや映画、舞台などの物語を通じて、そういった姿に勇気づけられることが多く、アスミを象徴とした登場人物たちのそういった”ふんばる”姿が誰かを勇気づけられればと常に思っています。アスミ役の桜庭ななみさんは、明るく元気な印象が強い女優さんですが、こういうふんばって、涙をこらえる姿(芝居)がとても素敵です。今ふと思い出したのは第2回の「私は宇宙を目指していいんでしょうか?」と拝島に言うシーンなのですが、ああやってちょっと目を潤ませながらの表情が、本当にすばらしいと思います。原作のアスミとは少し違うかもしれませんが、ドラマ版の鴨川アスミというのは、今あらためて考えてみても、桜庭ななみさんしかいなかったなと思うのです。さて、いよいよ第4回の放送が近づいてきました。皆さんに、展開が早いとよく言われますが、第4回も怒濤の勢いでストーリーが進んで行きます。NASAへの留学選考が進んでいく中、宇宙飛行士コースをやめると言い出した府中野はどうなるのか?追い打ちをかけるように、桐生は留学すると言い、そして佐野がなんと・・・!!これ以上は言えません(笑)。でも、佐野の台詞一つ一つにご注目ください!!
ども、事務局のストライプマンです。先日の放送は見て頂けたでしょうか?初のスタジオ収録でしたが、雰囲気もよく、出演者のパフォーマンスもサイコーでした。見逃してしまった方、まだ見てない方はゼヒ、再放送を要チェック!!7月12日(日) 総合テレビ 午前8:10~8:53 九州沖縄地方向け(熊本・長崎は別番組)7月17日(金) 総合テレビ深夜0:10~0:53 九州沖縄地方向け ※実日は18日(土)です。要注意!!そしてそして…次回「2009秋」の日程と収録場所が決まりました!次回は9月13日(日) 、会場はおなじみのキャナルシティ博多です。そうです。バックトゥー・ザ・キャナルシティです。キャナルさん、引き続きヨロシクお願いいたします。さらにもう一つ重大ニュースが!!番組ホームページで審査員の募集を始めました。あなたも番組収録に参加し、ゲストとともに出演パフォーマーをジャッジしませんか!?「我こそは!」と思う方はトップページの『募集!!ボタン』からどしどし、エントリーして下さい。新たな才能が誕生する瞬間をともに迎えましょう。引き続き、出演アーティストも大募集してます。「ジャッジする側じゃねえ、出たいんだ!!!」って方は出演者募集へどうぞ。たくさんのご応募、お待ちしています。ではでは。
撮影者:鈴木 二六子撮影場所:安倍峠Photographer:Fumuko SUZUKILocation:Abetoge
「怪(あやかし)」とう特殊な遺伝子を持った女の子が主人公のお話です。
みなさん、 鬱陶しいお天気が続く中、お元気ですか? CHANGE MAKERの制作を担当しておりますAyuで~す!(って、不惑を越えてますが…) お待ちかね、 CHANGE MAKER、 ウィンブルドンで、2週間お休みさせていただきましたが、 今日、深夜0時10分~ 再び放送スタートします!!! 今度は4週連続です。
7月4日土曜日、こちらは日帰り自転車の旅。小豆島に行ってきました!…上司の誘いを丁重にお断りして(笑)
昨日、今年初めて地物のとうもろこしを食べました。 よって、僕としてはそこから「夏」とさせていただきたいと。 人によって、「夏到来」を感じる瞬間というのがあると思いますが、 皆さん、何ですか? 以前はね、高校野球の仕事が忙しくなると「夏」でした。 子どもの頃は「プール開き」ですかね。 夏と言えば、子供のころ僕の町内では変わった催しがありました。 子供会の行事で、4年生以下が対象だったかと思うんですけど、 神社の境内(!)で、キャンプファイヤーをして、映画見るんですよ。 それが、交通事故の悲惨さを訴える映画。結構生々しい。 で、そのまま境内にテントを張って、寝るんですけど、 悪ガキが素直に寝るわけがなく、勝手に肝試しとか始めちゃうわけです。 夜中にお母さんが恋しいと言って帰っちゃう子がいたり、 「おまえ、だれだれのごど好きだべ!」とかうるさいやつがいたり様々でしたが、 「へえ、こいつこういうこと考えてるやつなんだ」っていう発見があったり、 夏は少年を成長させるなあ、といい思い出なのであります。