もうすぐ夏休み!プールや海、山、そして毎日何をして遊ぼうかと子供たちはうきうきですよね。もう一つ、夏休みといえば、「自由研究」。今年は何をしようか、楽しみでもあり、何をやればいいんだろう?とちょっと心配にもなったりして。そんなみなさんにビッグニュース!今年の地球ドラマチックは、自由研究のヒントになりそうな番組がたくさんありますよ~。
坂牧 勉さん撮影日:2009年7月4日場所:岡谷市湊・小坂公園見頃になったことを知り雨上がりの朝、訪れてみました。7~8分咲きで後2、3日するともっと大きな花になり鮮やかでしょう。薄日が射し穏やかな朝で、ここは諏訪湖を見下ろし、上に行くと武田信玄の子、勝頼の母(由布姫)の供養塔のある小坂観音院です。
次回のプロフェッショナルは8月25日火曜日です! 「そんなに待てな~い!」というみなさん。 しばらく放送は休止ですが、その間もブログにて、再放送の情報や、我が班の様子を少しづつ紹介しますので、ご勘弁を! また、いままでアップしていなかった収録様子の写真も公開しちゃいます。 みなさん、『プロフェッショナル』を忘れないで下さいね。 次回は8月25日火曜日夜10時ですよ!!
今夜11:00からは、FILE078:「やっぱり、みんな有罪ですか?」 一橋大学の後藤昭教授を尋ね、刑事裁判について議論します。 趣のあるとても素敵なキャンパスでした♪ これは、後藤教授と出会う直前、キャンパスに咲く花を撮影中の太田さんです。
へい、お待ちどう! 福岡ワークショップのレポートでございます。 ★7/5(日)九州大学 講師を務めていただいた カメヤマ監督は、とても"熱い"人です。今回のワークショップに参加された方は、カメヤマ監督の映像に向ける熱い情熱を感じたのではないでしょうか。 企画の出し方の1つの方法として取り上げている「にょろにょろ」。この後、絵コンテまで書いていただくことに…。 今回も参加者の皆さんに自由にいろいろ発想してもらいました。イマジネーションは、無限だ~! 参加者の皆さま、お疲れ様でした!わざわざ遠くから来て下さった方もいらっしゃいました。このワークショップで得たノウハウ、プラスアルファのちょっとした工夫や思いつき…、ぜひ作品に活かしてください!ぜひ、ミニミニ映像大賞の授賞式でお会いしたいですね。 山笠が町を彩る、博多の九州大学に伺いました。この日のワークショップは高校生、お医者さん、デザイナーさんほか、多種多様な方々が参加して下さいました。遠方からの受講者もいらっしゃって、みなさんありがとうございました。 ワークショップは、企画の立て方から絵コンテの書き方、撮影方法と編集の意味など、広く薄くではありましたが、実践的な濃い内容でした。カメヤマサトシ監督の熱のこもったお話しは、作品を作る上でとても参考になったと思います。応募するまでには、いろいろなハードルがあると思いますが、ぜひ、みなさんミニミニ映像大賞にご応募くださいね。お手伝いをしてくださった九州大学の学生さんたち、ありがとうございました。本当に助かりました。 次回はいよいよ最終回、7/11(土)の東京ワークショップです。 当日会場へお邪魔した「若けりゃ相当イケメン」スタッフによると、ものすごく盛り上がった、とのことです。コレは個人的な思い込みなんですが、九州、博多の人って、"熱い"人が多い気がするんです。ひたむきというか、情熱的というか。そして気持ちがおおらかな人が多い…。 なぜか、そんな気がしてます。単なる思い込みなのかしら? 今まで出会った人にそういう人が多かったのかな? むむむ。 というわけで(?)九州方面の皆さんからの作品には、少し期待してたりして。えへへ。作品、本当に待ってますよ!
撮影者:渡井 豊撮影場所:北岳Photographer:Yutaka WATAILocation:Kitadake
下記のサンクスポイント特典の抽選が終わりました。 「週刊 手塚治虫」出演・杏さんサイン色紙(抽選) 当選された方にはメールでもお知らせしています。
7月4日土曜日、日帰りの鉄道の旅。行き先は、世界文化遺産&国宝の姫路城! 去年、“香川の珠玉”で丸亀城について調べた際、兵庫県立歴史博物館(城内にあります)の方に「姫路城を見るのなら、大天守の保存修理が始まる前がイイですよ」と勧められたのがきっかけです。 “お城オタク”ではありませんが、時代劇は好きだし、名城・熊本城を見て育った熊本県人ですからお城と聞くとワクワクしてきます。ことしの正月には高知城を見てきました。姫路城は、天守をはじめ当時の建物が数多く残る“世界に誇る文化遺産”、見ないわけにはいきません! とかなんとか言いながら…
七夕の夜。歌謡コンサートにもステキな織姫さまと彦星さまが登場します。織姫さまは川中美幸さん、坂本冬美さん、研ナオコさん。そして、彦星さまはお待ちかね「イケメン・スリー」の北川大介さん、山内惠介さん、竹島宏さん。さらに元祖イケメン歌手としてお馴染みの(笑)前川清さん。ロマンチックな夜にこの7人が、数々の愛の名曲で共演します。 ところで何と番組初登場(!)となるのが、研ナオコさん。数々のバラエティ番組やドラマでお茶の間を笑いの渦に巻き込む研さんですが、実は小さい頃から歌手になることが夢だったそうです。(ファンの方ならご存知ですよね!)2週間程前、打ち合わせでお会いした時にご本人から詳しいお話を伺うことができたのですが、のど自慢あらしだったお父さんと歌が大好きだったお母さんと一緒に、ラジオなどで歌に親しむうちに歌手への夢が膨らみ、いろいろなオーディションを受けたとのこと。ところが、美空ひばりさんの「悲しい酒」や、今回、川中美幸さんと山内惠介さんが歌う「星空に両手を」などの歌を歌っていたため、「子供らしくない」という理由で全て不合格になったそうです。そんな研さん、今回は『時代の歌・こころの歌』にも登場。昭和51年のヒット曲「あばよ」を歌って頂きますので、乞うご期待です! さらに「歌コン最前線」には、小村美貴さんが登場。小村さんは大阪は岸和田生まれの25才。小さい頃から地元のだんじり祭りでならした岸和田娘!「今でもだんじり祭りのビデオを観ることが、元気の源なんです!」とおっしゃっていました。そんな小村さん、今回は歌は勿論、衣装にもご注目!何とあの美川憲一さんがプロデュースしたドレスをまとっての登場!美川さんご本人から小村さんに電話があり、「あんた歌コン出るんだって~?衣装どうするの?髪の毛どうするの~?お化粧どうするの~?」とこと細か~くアドバイスをしてもらったそうです。面倒見のいい美川さんらしいエピソードですね。(構成作家N)
ドキュメント20min.を立ち上げた、 謎の編成マン“たかPー”です。6月19日の「会社“救急救命室”」放送後、二週にわたってお休みしていた20min.ですが、いよいよ7月10日放送分から再開します!完成直前、緊張感高まる編集室を覗いてきました・・・。 今回は、これまでとは異質なテーマに挑戦していました。 名古屋市内の、とある信じられない場所で、毎晩、ヒップホップダンスを踊る20代、30代。そのリアルな姿を、同世代の女性ディレクターが徹底して描ききった力作です。 タイトルは、「NO DANCE NO LIFE」 クールで印象的なオープニングVTR。ディレクター本人がVTR内に登場する大胆な演出。NHKのドキュメンタリーでは余り見かけたことがない驚きのラスト。必見です。 是非、ご覧になって、感想、お寄せ下さい! 待っています。