海川 純一さん撮影日:2009年6月27日場所:大町市 青木湖畔曇り空、波も穏やかな青木湖畔、釣り糸をたらし気長に魚を待つ釣り人、静かな湖と調和したのどかな風景を感じます。
30度を超えたかと思えば、霧雨で肌寒かったり。 なんか、のど痛いです。 近所の小学校では、結構子どもさんが休んでいるらしいです。 これから高校野球をはじめ忙しくなる時期ですからね、 気をつけたいと思います。 ぐわーっと汗をかいて、お風呂に入って、ぷはーって一杯やって、 寝たい。 そうもいかない。 これから出張でーす。 ではまた来週。
1輪車に乗りながら音楽に合わせてフィギュアスケートのように演技をする種目があることをご存知ですか?そもそも1輪車には、大きく分けて速さを競うレース部門の競技と、ソロやペア、グループで演技をする部門の競技の2つがあります。日本では30年ほど前から大会が始まり、今では演技部門だけでもおよそ500人の選手が大会に参加し、その華麗さを競っています。
なぜなんでしょうか?
プロデューサーの橘です。第3回をご覧頂いたみなさま、本当にありがとうございました。 今回も色々書きたいことがあるのですが、まずはダイジェストで! ◇オープニングシーン 特別に許可を頂いて、JAXAの筑波宇宙センターにある実際の管制室で撮影を行いました。ドラマの撮影でカメラが入るのは初めてということで、何だかとてもうれしかったです。JAXAさんには本当にお世話になりました。ちなみに、正面のモニターで北海道が映ったのは分かりました? ◇圭ちゃんの「やっぱり蹴落とさないといけないんだよ」 このドラマでは「蹴落とす」という言葉をあえて多用しています。多分、普通に聞くと嫌な言葉というか、耳障りが悪いと感じる人もたくさんいると思いますが、あえて使っています。この言葉のニュアンスが第4回、第5回とどう変わっていくか、見守って頂きたいです。 ◇アスミと友朗の電話 このシーンのことはまたあらためて書きます!「ふたつのスピカ」を象徴するシーンだと思っています。 ◇ガガーリンのエピソード 脚本家・松居大悟さんが見つけてくれたエピソードです。諸説あるエピソードではありますが、案外有名なエピソードで、ネットで検索したりすると色々出てきます。ガガーリンという人はとにかく色んなエピソードが残っている人で、また今度ちゃんと書きたいと思っています。 ◇サーモンスキャン これは台本作りの過程でも、かなり意見が割れました(笑)。松居さんが書いてきた時には、いくらなんでもエリートが集まる宇宙学校の教官が、こんなことも知らないのはおかしいだろうという意見もあったのですが、きっとゴルゴ松本さんなら、見事に演じきってくれるだろうと思って、ゴーサインを出しました。個人的には横を向いた時の効果音がいつ聞いても笑えます。 ◇ロボットVS人間 人が宇宙に行く意味。原作でロボット対決のエピソードを読んでから、ずっと自分なりに考え続けていました。どうしてもそこには人間のエゴがあったり、費用対効果の点からも色んな意見があるのでしょうが、人が宇宙に行くことによって次の夢が生まれる。ガガーリンや多くの宇宙飛行士が宇宙に行って残した言葉は多くの人の記憶に残り、そこから次の憧れが生まれ、また新しい夢へとつながっていく。それだけでも十分意味があると僕は思っています。 ◇佐野先生が語る「地球は青かった」 ドラマの中では途中で拝島にさえぎられていますが、「地球は青かった」というガガーリンの言葉は訳し方によって色んなニュアンスがあみたいで、とある本には以下のように書かれています。 「地球は薄青い色の円光に囲まれており、この薄青い層がだんだん黒みがかってくる。空色、灰色、すみれ色から石炭のような真っ黒に変わるのだが、この変化は非常に美しく、目を楽しませてくれる」 捉え方によっては、ガガーリンの言葉は「地球は黒かった」という言葉に集約できそうな気もします。 第3回では「地球は青かった」という言葉をキーワードに、アスミ達の夢や、青春の青臭い部分などを、リンクさせているのですが、その意味で「地球は黒かった」という言い方が、どこか天邪鬼というか佐野らしいというか、でもそれは誰よりも宇宙が好きだから知っている言葉なわけであり・・みたいな、あまり言葉にすると味気ないですが、とにかくこの佐野の言葉、田辺さんの演じ方、とても好きです。 ◇アスミと桐生の水ロケット うーん、青春て感じですね~。チーフディレクターの山本は「うーん、男の俺には撮れない映像だなあ。」と言っていました(笑)。塚原ディレクターの繊細な演出が光り、本当に素敵なシーンになっていると思います。 以上、ダイジェストでお届けした第3回のこだわりシーン、裏話をしたくなるシーンでした。 この中のいくつかはまた次回で詳しく書きたいと思います!
みなさんこんにちは。マエダミキ@トンコツRADIO班です。 6月28日(日)の放送は、お聞き頂けましたか? スタジオゲストのコメントをご紹介します。●HELENA Ba.奈美さんからのコメント ------------------------------------------------------------------------今日は、ありがとうございました!いつも3人でいるので、今日は私1人で とても緊張していたのですが皆さん親切で、楽しく参加させて頂きました。また機会があれば、是非お願いします☆☆ありがとうございました!------------------------------------------------------------------------今回も、このジトっとした雨を吹き飛ばすような元気いっぱいの放送になりました。 7月も楽しみです♪ 「私もトンコツRADIOで楽曲を流したい!」というそこのア・ナ・タ!!!ぜひ、応募フォームから応募ののち、楽曲を送ってくださいね。お待ちしております。 ★写真はもう1人のスタジオゲスト、KMC(写真左)とトン・ニーノ 「イナズマイレブン」のオープニングテーマ 「マジで感謝!」を T-Pistonz+KMCで歌っています♪♪♪ (^_^) マエダミキ@ラジオ班
撮影者:渡辺 光崇撮影場所:白谷ノ丸Photographer:Terutaka WATANABELocation:Shirayanomaru
おじいさんと男の子3人とが一緒に過ごす物語で、はじめは小学生の時に読みました。
サンクスポイント特典発送のお知らせです。1.「どーもくんとたーちゃん」缶バッジ(先着・応募制限あり)2.「どーもくん」携帯クリーナーストラップ(先着・応募制限あり)→本日発送いたしました。お手もとに届くまで、楽しみにお待ちください。なお、応募制限は、 「どーもくんとたーちゃん」缶バッジの先着応募と、「どーもくん」携帯クリーナーストラップの先着応募は、どちらかひとつお申し込みいただけます。両方の先着応募を申し込まれても発送いたしません。 というものでした。
先月1日にハタチの誕生日を迎えたNHK衛星放送。 NHKアーカイブスの月刊通信「アーカイブス・カフェ」7月号は、従来の常識を覆し、“新しいテレビ”を創り続けた20年を、先月号に引き続き特集。草創期の担当者たちがその舞台裏を明かす。ぜひお読みいただきたい。 アーカイブス・カフェ 6月号 特集『衛星放送』(前編)アーカイブス・カフェ 7月号 特集『衛星放送』(後編)